東日本大震災

2018年3月11日

1520678156822.jpg 本日は東日本大震災から丸7年目になります。

河合も地震の時は作業をしていて、信号が止まるなど周囲の異変に気づきすぐさま従業員を帰宅させ、自宅待機にした記憶が、未だ鮮明に残っています。

多くの尊い命を飲み込んだ津波や、未だ解決出来ない原発事故など、まだまだあの地震が東北に残した爪痕は深く残っています。

地震により失われた命に心から冥福をお祈り致します。

そして、今年より、遅くはなりましたが社会奉仕という観点から、東日本大震災により、多くの困難を強いられている方々に対して何かできる事、東北の明るい未来の為に何かできる事を実行する事に致しました。

全国には震災で親を失くしたいわゆる「震災孤児」の為の施設がいくつもあり、東北にももちろんあります。

そこへ僅かながらでも寄付をし、施設運営の役に立たせて頂ければ、そこにある未来をより輝かせる事に力添え出来るのではないかと思っています。

今後も継続的に続けていき、次の時代が明るい時代になるよう頑張っていきます。


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